サリエリ

そう。あの「アマディウス」のサリエリ。
イタリアの俊秀にして、ウィーン宮廷楽長。
ベートーヴェンもシューベルトもサリエリに師事した。

一応「アマディウス」も観て、サリエリについて勉強調べましたが、音楽を聞かないとはじまらない。
久しぶりのテレマン協会の「サリエリ複権」を中之島公会堂で。
アマディウスもモゥーッアルトもサリエリもオペラも中之島公会堂は似合う。
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2019年07月19日 18:13    |   News!

山野草

アシタカジャコウソウ
(愛鷹麝香草)
シソ科
ジャコウ属
多年草
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2019年07月12日 16:59    |   News!

バリ神山ナチュラル

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2019年07月07日 12:59    |   News!
【7月の限定珈琲】
バリ神山 ナチュラル

インドネシアの気候条件では高品質なナチュラルコーヒーの生産は困難ですが、乾燥工程の工夫と現地熟練スタッフの管理技術により、試行錯誤を経て、ようやくバリ神山ナチュラルが誕生。
契約農家による完熟チェリーをハンドピックで丁寧に収穫。
良い状態で乾燥させるために収穫してすぐの新鮮なチェリーをその日のうちに山の麓まで運び、手間隙かけて乾燥させます。
脱殻後もハンドピック選別を重ね厳選され、ようやくバリ神山ナチュラルは完成します。

ナチュラル特有のフルーティな香りと、チェリーの甘味を感じられる逸品です。

生産国 インドネシア
エリア バリ島
プロセス ナチュラル天日乾燥
品種 ティピカ系カルティカ等5種
標高 1,150〜1,650m
収穫 6月〜9月
2019年07月07日 12:57    |   News!

金つぎ

先日、金つぎのworkshopに行ってきました。
ずっと、習ってみたかった金つぎ。
なかなか、良い出会いがなく、やっと見つけました。
KIITOでのワークショップ。
金つぎデビューでした。
本当の金つぎは、本漆でするのですが、まずは、手に入りやすい材料を使っての金つぎ作業。
たまたま、テレビ朝日の
「おはよう朝日です
」のクルーが。
取材されましたが、カットされる事を祈りつつ(笑)もっと回数を重ねて、割れたり、欠けたりした思いで深い器をよみがえらせる事ができるようになりたいと。
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2019年04月19日 18:28    |   News!

4月の限定珈琲豆

4月の限定珈琲豆
ゲイシャ種 ゲシャビレッジ農園
(エチオピア)
クリアで上品な味わいと強い果実香の逸品

近年パナマで、脚光をあび、巷でよく耳にするゲイシャ種

そのルーツとなるのが、エチオピアはゲシャ村のコーヒーです。

通常のエチオピアと比較すると、クリアで上品な味わいが特徴的で強い果実香を感じられます。


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2019年04月03日 18:13    |   News!

赤福 朔日餅

4月1日。
新しい年号が「令和」に決まり、何かと騒がしい4月1日でしたね。
赤福の「朔日餅」は、サクラ餅です。
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2019年04月01日 18:49    |   News!

1月の限定珈琲

1月の限定珈琲
【ボリビア】
ボリビアアンデス山脈の標高3,000〜5,000mのエリアから、アマゾンの熱帯雨林の低地まで幅広い自然が豊かな国です。

アンデス山脈と熱帯雨林にはさまれた標高1,300〜2,000mのエリアではコーヒーの生産もおこなわれており、カラナビやコロイロといったエリアが主な産地です。

生産量は少ないながら、高い標高、豊かな土壌、原種系の品種によって生産されています。

標 高:約1,550m
農  園:マルティン農園
精選方法:フリーウォッシュド
品 種:カトゥーラ、ティピカ
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2019年01月17日 09:45    |   News!

紅玉のジャム

珍しく紅玉がお店に並んでいたので、お買い上げ。
ジャムやアップルパイは、爽やかな酸味のある紅玉に限る。
桃のジャムに見えるけど、林檎ジャム。
皮と実を分けて色止めして、皮を煮込んで皮は捨てて、赤い汁だけ実と一緒に煮るのがコツ。
そして、フロインドリーブのハードトーストをカリカリに焼いて、
エシレバターをつけて、紅玉のジャムをのっけて食べる。至福のbreakfast。
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2018年11月13日 21:25    |   News!

十月歌舞伎

20数年ぶりに、松竹歌舞伎座へ。
歌舞伎を観るようになったのは、猿之介スーパー歌舞伎から。
今は、猿翁さんですね。
その愛弟子の市川右近さんの市川右團次の襲名披露。
市川右近の名は、息子さんへ。
お昼の部だったので、
襲名披露を観ることができました。
市川海老蔵さんも出演されていて、やはり華やかなオーラは、随一。
三部目の「花火」などは、海老蔵さんのワンマンショー。
あれ?
確か右近さんの襲名披露だったのでは?(笑)
お席も花道の近くの一段上の一番見やすい席で、がんばって着物を着て行きました。
京都では、先日、南座再開記念の「お練り」がありましたね。
11月からは、吉例顔見世興行もあり、冬の京都を華やかなに彩ります。
残り少ない人生(!?)
これから、なるべく母の残してくれた着物を着ていく機会を増やしたいなぁと思うこの頃です。
帰りは、東洋陶磁美術館で、高麗青磁を堪能。
国宝の「油滴天目茶碗」を見て、ニンマリ!
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2018年10月29日 17:24    |   News!